スシロー バイト 仕込み

スシローの仕込みバイトはネタの把握が第一!

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スシローのバイトで重要なポジションに仕込みがあります。

 

仕込みのバイトは、寿司ネタを冷蔵庫から出して準備したり、寿司に使う野菜(シソやキュウリなど)を切ったりします。

 

他に電話応対や包装なども仕込みの仕事です。

 

慣れてくると鮮魚を切る仕事も任されます。

 

スシローの仕込みは、冷蔵庫にネタがどの位置にあるか覚えられない、ネタの種類が多くて覚えられないという声があります。

 

失敗を少なくするには、バイト中にどの位置に何があるかをメモに取るのが一番良いのですが、スシローでは忙しい時はそれもままなりません。

 

休憩時間や家に帰ってから、作業を思い出してメモを作っていくとミスが少なくなり、仕事の効率がぐんとアップするのでお勧めです。

 

電話の応対もマニュアルがあるとは思いますが、バイトではお客様からの急な質問に答えられないこともありますので、社員などに聞いてQ&A集を自分なりに作っておくと安心です。

 

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スシローのバイトでフライヤーを上手に使いこなすには…

スシローのバイトには、フライヤーという揚げ物を担当するポジションがあります。

 

おなじみの唐揚げやフライドポテトの他にも天ぷら系握り寿司や、うどんに使うかきあげなど非常に多くの種類の揚げ物を担当しています。

 

夏はとても暑く、スシローのバイトの中でもきついポジションと言われています。

 

スシローでは、握り担当だとベテランのバイトなら素早くオーダーを提供することができるのですが、フライヤーは調理の時間が決まっているため、オーダーが溜まってしまうのが辛いところです

 

しかし、無理して提供を早めたとしても火がきちんと通らずに中が冷たくなってしまい、クレームの原因になり、また作り直さなければならないため、悪循環に陥ってしまいます。

 

商品のクオリティを落とさずに、効率よくフライヤーを務めるには、やはり調理時間は守らなければならないのが重要なポイントです。

 

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